ヒアルロン酸を注入して、理想のバストを手に入れる!
数ある豊胸術の中でも、ヒアルロン酸は特に人気の高い施術法です。
その理由は何といっても、簡単、確実な効果、安全性があげられます。
バストのことでお悩みの方必見。ヒアルロン注入法に迫ります!

Sub-Qとは、もともと体内に含まれるヒアルロン酸の一種です。
安全性が高く、アレルギーの心配がありません。お顔のプチ整形等で使用される成分と同じですが、粒子を10倍に大きくすることで体内に吸収される時間を通常は半年~1年のところ1~2年間持続させることが可能になりました。
その安全性と効果の持続期間から、現在最も注目を集めています。

ワキの付け根1箇所からヒアルロン酸を細い針で数カ所から注入し、バストをサイズアップさせます。局所または静脈麻酔のため、痛みを感じることはありません。もちろん皮膚を切開する必要もなく、傷跡の心配もありません。また、アレルギーテストは不要ですので、どなたでもお受けいただけます。
Sub-Qによる豊胸術のポイントには「注入法」「注入部位」「注入量」の3つが挙げられます。
【当院の注入法”マルチプルインジェクション”】
Sub‐Qの注入を行う際の最も重要なテクニックがマルチプルインジェクションと呼ばれる注入法です。これは予め想定している範囲内にまんべんなく注入物を入れるテクニックで繊細な技術を必要とします。この技術を用いないと乳腺下に入れたヒアルロン酸が固まりとして注入されるケースが想定され、シコリの原因となる場合があります。
【注入部位】
Sub-Qは、バスト内のどの部位に注入するかがポイントとなります。
当院では、乳腺の下の不快部位に注入することで、「仕上がり・触感」ともに自然な仕上がりを実現しています。
【注入量】
日本人の標準体型の方では、左右100ccづつで1カップのサイズアップが目安となります。希望される注入量によっては、数回に分けて注入した方が良い場合があります。
今回取材にご協力頂いた先生
聖心美容外科 統括院長
鎌倉 達郎先生
1989年
宮崎医科大学医学部卒業
九州大学生態防御医学研究所付属病院外科勤務
1990年
九州大学医学部付属病院第二外科勤務
その後大手美容外科に5年間勤務し、
その間福岡院の院長を歴任
2000年
優れた実績を評価され聖心美容外科に招聘
東京院副院長就任
2001年
福岡院院長就任
2003年
聖心美容外科東京院院長就任
2004年
聖心美容外科統括院長就任
聖心美容外科(全国7院)
美容外科初のISO9001:2000を取得している世界基準の美容外科。
再生医療など最先端の技術を積極的に導入している。医師の質には特に定評がある。
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